こんにちは、小学生の娘とシール集めにハマっている主婦です!
ボンボンドロップシール | hachiko85ライフ関連の記事をたくさん書いてます。
タカラトミー(TAKARA TOMY)のガチャマシン型立体シールメーカー「キラ★ガチャシール」シリーズ。
自分でオリジナルシールが作れることで小学生の女の子を中心に人気です。
でも、いざ買おうとすると…
- ラメジュエルってどうかな?
- 新作のぷっくりドロップとの違いは?
- どちらを選べば失敗しない?
と、迷う方も多いのではないでしょうか?
特におもちゃは「思ったより遊ばなかった…」を一番避けたいですよね。
この記事では、キラガチャシリーズで今選べる2種類の違いをわかりやすく比較し、どれを選べばよいかまで解説します。
- 今すぐ遊びたい・立体よりキラキラ重視→ラメジュエル
- 新しいおもちゃ・ぷくぷく立体感重視→ぷっくりドロップ
<注意>
ラメジュエルはシールシートだけの販売は無し(在庫なし)
新発売のぷっくりドロップなら、追加シールも買える(予約受付中)
【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの違いは6つ!
【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの違いを比較表にしました。
| 項目 | ラメジュエル | ぷっくりドロップ |
| 希望小売価格 | 3,740円 | 3,999円 |
| 発売日 | 発売中(2023年7月1日) | 予約受付中(2026年8月1日) |
| 作れる数 | 48個 | 48個 |
| 見た目 | ラメ入りキラキラ | ぷっくりドロップ |
| シールパーツの種類 | 3種類 | 5種類 |
| 本体の色・雰囲気 | パープル・宝石のような雰囲気 | 水色・自販機のような雰囲気 |
| キラキラ感 | ◎ | 〇 |
| 立体感 | 〇 | ◎ |
| 遊び方 | ガチャ式 | ガチャ式 |
| 従来のシリーズとの互換性 | あり | なし |
| 別売り追加シール | 在庫切れ | あり |
| 対象年齢 | 6歳以上 | 6歳以上 |
違いは6つあります。
- 本体の色・雰囲気が違う
- キラキラ感・立体感が違う
- シールパーツの種類が違う
- 拡張パーツの違い
- 従来のキラガチャシールとの互換性
- 価格帯
それぞれ見ていきましょう。
①本体の色・雰囲気が違う
ラメジュエルは、透明ケース+パステルパープルの宝石のような雰囲気の本体です。
ぷっくりドロップは、透明ケース+パステルブルーで自販機のような雰囲気の本体です。
お姫様感があるのは、ラメジュエルで、平成感あるPOPな作りはぷっくりドロップですね。
②キラキラ感・立体感が違う
キラキラ感重視なら、ラメジュエル。ぷっくり立体感重視ならぷっくりドロップです。
ボンボンドロップシール好きなら、ぷっくりドロップがおすすめです。
③シールパーツの種類が違う
ラメジュエルは、ジュエルパーツはほし型、ハート型、ろっかくけいの3種類。
ぷっくりドロップは、丸型、ハート型、いちご型、ねこ型、うさぎ型の5種類。
シールの種類の多さなら、ぷっくりドロップの方が上です。
④拡張パーツの違い
別売りでキャラクターのシールを作ることができますが、それぞれ種類に違いがあります。
ラメジュエルは、以前はシールだけの販売はありましたが、今はどこも在庫切れです。
一方、ぷっくりドロップは、ハローキティがあります。(今後キャラクター展開する可能性あり)
ぷっくりドロップはチャーム(キーホルダー)としても使えるので、遊びの幅が広がります。
⑤従来のキラガチャシールとの互換性
ラメジュエルは、従来のキラガチャシール(DX含む)と組み合わせて遊ぶことができます。
ぷっくりドロップは従来のシリーズと組み合わせて遊べません。
ぷっくりドロップは膨らんだ仕様で、パーツが他の種類と違いがあります。
⑥価格帯
希望小売価格は、ラメジュエルが3,740円。ぷっくりドロップは3,999円です。
ラメジュエルのほうが、少しコスパ良いですね。
【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの共通点
【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの共通点は以下の5つです。
- 作り方は同じ
(ガチャ式でハンドルを回すだけでオリジナルシールが完成) - 作れる数も48個で同じ
- 本体上部のクリアケースはどちらも開閉式で、収納やお片付けBOXとしても使用可能
- 対象年齢は6歳以上で同じ
- どちらも電池不要
ラメ入りでキラキラしたシールを作りたいならラメジュエル、立体ぷくぷくシールを作りたいならぷっくりドロップを選ぶと失敗しにくいです。
どちらも6歳以上が対象で、親子で一緒に楽しめますよ♪
【キラガチャシール】ラメジュエルがおすすめな人

- すぐ買いたい
(今すぐ買いたい) - キラキラ感重視のかわいいシールが作りたい
- シンプルに楽しめるものがいい
- 初めてキラガチャシールを買う人
シンプルな機能で最初の一台ならこちらが安心です。
新作のぷっくりドロップ発売の影響で、ラメジュエルが安く買えることも♪
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【キラガチャシール】ぷっくりドロップがおすすめな人

- 新しいおもちゃがほしい人
(発売日まで待てる人) - ぷにぷに立体シールが好き
- 流行のシール帳やシール交換に使いたい
- チャーム作りもしたい人
- 遊びの幅が広がるものがいい
(スマホデコ・小物デコにも使いたい)
キラガチャシールシリーズの新しいタイプ!
今流行りの立体シール感を楽しむなら満足度が高いです。
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【キラガチャシールシリーズ】よくある質問
キラガチャシールでよくある質問をまとめました。
キラガチャシールの対象年齢は?何歳から遊べる?
キラガチャシールの対象年齢は6歳以上です。
6歳以上の子なら、一度手順を教えたら自分で遊べるくらい簡単です。
5歳以下の場合は、保護者のサポートが必要です。(小さいパーツがあるので、誤飲に注意!)
追加で専用シールシートは買える?
ラメジュエルは追加シールシートはどこも在庫切れです。
ぷっくりドロップは、追加シールシール販売予定です。
【別売】ラメジュエル追加シールシート
キラガチャシールの「シールだけ」の販売は在庫切れです。
以前は「すみっコぐらし」「ちいかわ」などがありました。
【別売】ぷっくりドロップ追加シールシート
ぷっくりドロップ追加シールシートは、メーカー希望小売価格1,799円(税込)です。
通常版以外にもハローキティバージョンもあります。
キラガチャシールのDXや通常版はもう売ってない?生産終了?
かつて販売していたキラガチャシールのDXや通常版は廃盤です。
現在は新シリーズに移行しました。
今はラメジュエルかぷっくりドロップを選べばOKです。
まとめ:【キラガチャシール】ラメジュエルとぷっくりドロップ違いを比較!どっちがおすすめ?
ここまで【キラガチャシール】ラメジュエルとぷっくりドロップの違いを比較して紹介しました。
「ラメジュエル」はキラキラ感、「ぷっくりドロップ」はぷくぷく立体感が大きな違いでした。
個人的には、新作の「ぷっくりドロップ」を押します!
ラメジュエルは別売りでシールだけ買えないし…
それなら、ぷっくりドロップでたくさんシール作りたい☆
「ぷっくりドロップ」はシールブームの影響で品薄が予想されます。
気になる方は早めにチェックしてみてくださいね♪

