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キラガチャシールはどれがいい?ラメジュエルとぷっくりドロップの違いを徹底比較【2026年】

キラガチャシールはどれがいい?ラメジュエルとぷっくりドロップ違いを徹底比較 どっちがおすすめ DX デラックス 子育てグッズ
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ハチコ
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こんにちは、小学生の娘とシール集めにハマっている主婦です!
ボンボンドロップシール | hachiko85ライフ関連の記事をたくさん書いてます。

タカラトミー(TAKARA TOMY)のガチャマシン型立体シールメーカー「キラ★ガチャシール」シリーズ。

自分でオリジナルシールが作れることで小学生の女の子を中心に人気です。

でも、いざ買おうとすると…

  • ラメジュエルってどうかな?
  • 新作のぷっくりドロップとの違いは?
  • どちらを選べば失敗しない?

と、迷う方も多いのではないでしょうか?

特におもちゃは「思ったより遊ばなかった…」を一番避けたいですよね。

この記事では、キラガチャシリーズで今選べる2種類の違いをわかりやすく比較し、どれを選べばよいかまで解説します。

結論【迷ったらこう選べばOK!】
  • 今すぐ遊びたい・立体よりキラキラ重視→ラメジュエル
  • 新しいおもちゃ・ぷくぷく立体感重視→ぷっくりドロップ
    <注意>
    ラメジュエルはシールシートだけの販売は無し(在庫なし)
    新発売のぷっくりドロップなら、追加シールも買える(予約受付中)
▼2026年8月1日発売!各ECサイトで予約受付中
▼立体よりキラキラ重視なら発売中のラメジュエル
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【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの違いは6つ!

【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの違いを比較表にしました。

項目ラメジュエルぷっくりドロップ
希望小売価格3,740円3,999円
発売日発売中(2023年7月1日)予約受付中(2026年8月1日)
作れる数48個48個
見た目ラメ入りキラキラぷっくりドロップ
シールパーツの種類3種類5種類
本体の色・雰囲気パープル・宝石のような雰囲気水色・自販機のような雰囲気
キラキラ感
立体感
遊び方ガチャ式ガチャ式
従来のシリーズとの互換性ありなし
別売り追加シール在庫切れあり
対象年齢6歳以上6歳以上

違いは6つあります。

  • 本体の色・雰囲気が違う
  • キラキラ感・立体感が違う
  • シールパーツの種類が違う
  • 拡張パーツの違い
  • 従来のキラガチャシールとの互換性
  • 価格帯

それぞれ見ていきましょう。

①本体の色・雰囲気が違う

ラメジュエルは、透明ケース+パステルパープルの宝石のような雰囲気の本体です。

ぷっくりドロップは、透明ケース+パステルブルーで自販機のような雰囲気の本体です。

お姫様感があるのは、ラメジュエルで、平成感あるPOPな作りはぷっくりドロップですね。

②キラキラ感・立体感が違う

キラキラ感重視なら、ラメジュエル。ぷっくり立体感重視ならぷっくりドロップです。

ボンボンドロップシール好きなら、ぷっくりドロップがおすすめです。

③シールパーツの種類が違う

ラメジュエルは、ジュエルパーツはほし型、ハート型、ろっかくけいの3種類。

ぷっくりドロップは、丸型、ハート型、いちご型、ねこ型、うさぎ型の5種類。

シールの種類の多さなら、ぷっくりドロップの方が上です。

④拡張パーツの違い

別売りでキャラクターのシールを作ることができますが、それぞれ種類に違いがあります。

ラメジュエルは、以前はシールだけの販売はありましたが、今はどこも在庫切れです。

一方、ぷっくりドロップは、ハローキティがあります。(今後キャラクター展開する可能性あり)

ぷっくりドロップはチャーム(キーホルダー)としても使えるので、遊びの幅が広がります。

⑤従来のキラガチャシールとの互換性

ラメジュエルは、従来のキラガチャシール(DX含む)と組み合わせて遊ぶことができます。

ぷっくりドロップは従来のシリーズと組み合わせて遊べません。

ぷっくりドロップは膨らんだ仕様で、パーツが他の種類と違いがあります。

⑥価格帯

希望小売価格は、ラメジュエルが3,740円。ぷっくりドロップは3,999円です。

ラメジュエルのほうが、少しコスパ良いですね。

【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの共通点

【キラガチャシール】ラメジュエル・ぷっくりドロップの共通点は以下の5つです。

  • 作り方は同じ
    (ガチャ式でハンドルを回すだけでオリジナルシールが完成)
  • 作れる数も48個で同じ
  • 本体上部のクリアケースはどちらも開閉式で、収納やお片付けBOXとしても使用可能
  • 対象年齢は6歳以上で同じ
  • どちらも電池不要

ラメ入りでキラキラしたシールを作りたいならラメジュエル、立体ぷくぷくシールを作りたいならぷっくりドロップを選ぶと失敗しにくいです。

どちらも6歳以上が対象で、親子で一緒に楽しめますよ♪

【キラガチャシール】ラメジュエルがおすすめな人

画像リンク先:楽天
  • すぐ買いたい
    (今すぐ買いたい)
  • キラキラ感重視のかわいいシールが作りたい
  • シンプルに楽しめるものがいい
  • 初めてキラガチャシールを買う人

シンプルな機能で最初の一台ならこちらが安心です。

ハチコ
ハチコ

新作のぷっくりドロップ発売の影響で、ラメジュエルが安く買えることも♪

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【キラガチャシール】ぷっくりドロップがおすすめな人

画像リンク先:楽天
  • 新しいおもちゃがほしい人
    (発売日まで待てる人)
  • ぷにぷに立体シールが好き
  • 流行のシール帳やシール交換に使いたい
  • チャーム作りもしたい人
  • 遊びの幅が広がるものがいい
    (スマホデコ・小物デコにも使いたい)

キラガチャシールシリーズの新しいタイプ!

今流行りの立体シール感を楽しむなら満足度が高いです。

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【キラガチャシールシリーズ】よくある質問

キラガチャシールでよくある質問をまとめました。

キラガチャシールの対象年齢は?何歳から遊べる?

キラガチャシールの対象年齢は6歳以上です。

6歳以上の子なら、一度手順を教えたら自分で遊べるくらい簡単です。

5歳以下の場合は、保護者のサポートが必要です。(小さいパーツがあるので、誤飲に注意!)

追加で専用シールシートは買える?

ラメジュエルは追加シールシートはどこも在庫切れです。

ぷっくりドロップは、追加シールシール販売予定です。

【別売】ラメジュエル追加シールシート

キラガチャシールの「シールだけ」の販売は在庫切れです。

以前は「すみっコぐらし」「ちいかわ」などがありました。

【別売】ぷっくりドロップ追加シールシート

ぷっくりドロップ追加シールシートは、メーカー希望小売価格1,799円(税込)です。

通常版以外にもハローキティバージョンもあります。

キラガチャシールのDXや通常版はもう売ってない?生産終了?

かつて販売していたキラガチャシールのDXや通常版は廃盤です。

現在は新シリーズに移行しました。

今はラメジュエルかぷっくりドロップを選べばOKです。

まとめ:【キラガチャシール】ラメジュエルとぷっくりドロップ違いを比較!どっちがおすすめ?

ここまで【キラガチャシール】ラメジュエルとぷっくりドロップの違いを比較して紹介しました。

「ラメジュエル」はキラキラ感、「ぷっくりドロップ」はぷくぷく立体感が大きな違いでした。

ハチコ
ハチコ

個人的には、新作の「ぷっくりドロップ」を押します!
ラメジュエルは別売りでシールだけ買えないし…
それなら、ぷっくりドロップでたくさんシール作りたい☆

「ぷっくりドロップ」はシールブームの影響で品薄が予想されます。

気になる方は早めにチェックしてみてくださいね♪

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